国立大学法人九州大学 応用力学研究所

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報道・メディア関連

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2017 年度

新聞・雑誌・インターネット

2017.10 月
気象庁気象研究所と弓本桂也准教授(大気環境モデリング分野)らの研究グループが、黄砂や PM2.5 などの大気浮遊粒子状物質(エアロゾル)の分布を高精度に予測できる新たな手法を開発したことに関する記事が掲載されました。 icon_new.gif

2017.09 月
弓本桂也准教授(大気環境モデリング分野)が気象庁気象研究所と共同で開発した、大気浮遊粒子状物質(エアロゾル)の再解析データセットに関する記事が掲載されました。 icon_new.gif

2017.07 月
次世代の「スマート漁業」技術として、沿岸漁業向けに海況予測や漁場予測を高精度で実現し、その結果を漁業者などがスマートフォンで簡単に見られる新たなシステムの開発と実用化に関して、広瀬直毅教授(海洋モデリング分野)のコメント記事が掲載されました。
◆ 予測IT 漁師をお助け (朝日新聞, 7/29)

 
世界中で深刻化している海洋ゴミ問題、中でも微細なマイクロプラスチックの汚染実態に関して、磯辺篤彦教授(海洋力学分野)のコメント記事が掲載されました。

2017.05 月
毎年冬から春先にかけて、北九州など西日本の日本海沿岸を中心に大量のポリ容器が漂着している実態に関して、磯辺篤彦教授(海洋力学分野)のコメント記事が掲載されました。

2017.04 月
近年は世界中の海で検出され、海洋汚染や生態系への影響が懸念されている微細なプラスチック「マイクロプラスチック」に関して、磯辺篤彦教授(海洋力学分野)のコメント記事が掲載されました。

 
寒川義裕(結晶成長学分野)准教授が参画している国際共同研究プロジェクト HORIZON 2020(InRel-NPower)の紹介記事が、雑誌「PLATINUM ~Aziende & Protagonisti~」2017 年 3 月号に掲載されました。印刷版は、イタリア商工会議所を通じてドイツ、フランス、イギリス、ベルギー、スペイン、オランダで配布されています。


 

テレビ・ラジオ

2017.09 月
千手智晴准教授(海洋動態解析分野)が、日本海に関する話題にて出演されました。
2017 年 9 月 3 日(日)23:30 ~ 0:00 / NHK Eテレ『 サイエンスZERO 』
  * 再放送 / 9 月 9 日(土)12:30 ~ 13:00
テーマ:「小さな大洋 ”日本海” からの警告」 ※詳細はこちら

 

 

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