国立大学法人九州大学 応用力学研究所

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組織図

2015.05 改組
 

新エネルギー力学部門 風工学 結晶成長学 新エネルギー材料工学 海洋環境エネルギー工学 地球環境力学部門 大気環境モデリング 海洋動態解析 海洋環境物理 大気物理 海洋工学 非線形力学 核融合力学部門 高エネルギープラズマ 核融合シュミレーション プラズマ表面相互作用 先進炉材料 東アジア海洋大気環境研究センター 海洋力学 海洋生態系 海洋モデリング 大気環境モデリング 大気物理 高温プラズマ力学研究センター 高温プラズマ理工学 高温プラズマ計測学 高温プラズマ制御学 高温プラズマ壁相互作用 高温プラズマ材料理工学 高温プラズマ診断 自然エネルギー統合利用センター 自然エネルギー複合利用 エネルギー変換工学 新エネルギーシステム工学 結晶成長学 海洋環境エネルギー工学 技術室
 

意思決定と管理運営

教授会

 教授会は、応用力学研究所における意志決定に関わる最高議決機関です。通常は、教授のほかに准教授、講師、助教を含む(平成14年4月改正) 拡大教授会を所員会と呼称し、ここで研究所の管理運営等に関する議案が審議、決定されます。
 一方、教員人事、研究所規則などの基本的に重要な議案は、教授のみの教授会により審議、決定されます。 なお所長選挙は、教授、准教授、講師、助教による第1次選挙で3名の候補者を選出した後、准教授を含めた特別教授会で候補者1名を選出し、教授会において決定されます。

応用力学共同研究拠点運営委員会

 応用力学共同研究拠点運営委員会は、研究所のあり方、共同研究、その他の運営に関する重要事項について所長の諮問に応ずることを任務とし、また、大所高所から研究所の運営一般について所長に提言を行っています。現在、学外から9名、学内から2名、研究所内から7名の委員からなっています。

応用力学共同研究拠点共同利用・共同研究委員会

 応用力学共同研究拠点共同利用・共同研究委員会は、研究所の共同利用研究についての原案作成機関です。共同研究および研究集会の公募方針、応募案件の採否、採択された応募案件に対する予算配分案などを決めています。共同利用・共同研究委員会は、新エネルギー力学分野、地球環境力学分野、核融合力学分野について各専門部会を持っています。委員会の構成は、学外から6名、研究所内から6名となっており、委員長は学外委員が就いています。
 前述の所員会の下には各種委員会があり、研究所の諸々の管理運営事項について検討を行い、所員会に対して報告ないしは提言を行います。各種委員会の中でも重要なのは、将来計画委員会、予算委員会、出版・広報委員会、共同利用連絡委員会などです。将来計画委員会は全専任教授が構成員となっており、研究所の将来計画案の策定を主な任務としています。

 

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