国立大学法人九州大学 応用力学研究所

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プレスリリース

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2016 年度
2017.03.24
» web版はこちら 大気汚染質の取り込みによる黄砂粒子の形態変化過程の実時間観測に成功 icon_new.gif
(鵜野 伊津志 教授,地球環境力学部門・大気環境モデリング分野)
* 九州大学応用力学研究所 大気環境統合研究センター, 中国科学院大気物理研究所,
国立環境研究所, 山梨大学との共同研究

2017.02.10
文部科学省「風と流れのプラットホーム」および「ポスト京」課題6Cの合同シンポジウムを九州大学応用力学研究所にて開催
2016.11.29
» web版はこちら 地形起因の大気乱流が大型風車の構造強度に与える影響の評価に成功
-大規模風力発電の普及・拡大に期待-

(内田 孝紀 准教授,新エネルギー力学部門・風工学分野)
* 九電工新エネルギー(株) 協力, 西日本技術開発(株) および (株)日立製作所との共同研究

2016.11.08
» web版はこちら 50年来のプラズマの謎に挑む -アルツィモヴィッチ予想に基づくプラズマの変形を世界で初めて観測- 英科学誌「サイエンティフィック・リポーツ(電子版)」に論文掲載
(稲垣 滋 教授,核融合力学部門・先進炉材料分野) * 核融合科学研究所との共同研究
2016.10.07
» web版はこちら 北九州市響灘地区における大規模・洋上風力発電施設の導入に関する予備調査を実施
(内田 孝紀 准教授,新エネルギー力学部門・風工学分野)
2016.09.26
» web版はこちら 南極海でマイクロプラスチックの浮遊が確認されたことについて
(磯辺 篤彦 教授,東アジア海洋大気環境研究センター・海洋力学分野)
* 東京海洋大学・環境省との共同プレスリリース

2016.07.14
» web版はこちら 黄砂に取り込まれ、東アジア域を超えて日本に到達する硝酸塩の動態を解明
(鵜野 伊津志 教授,地球環境力学部門・大気環境モデリング分野)
2016.05.31
» web版はこちら 東アジア域の人的活動による窒素化合物の日本周辺海域への影響を解明
(鵜野 伊津志 教授,地球環境力学部門・大気環境モデリング分野) * 電力中央研究所との共同研究
2016.05.25
» web版はこちら 北極域への「すす」の輸送メカニズムを解明
- 「京」を用いた超高解像度の全球大気汚染物質シミュレーション -

(竹村 俊彦 教授,東アジア海洋大気環境研究センター・気候変動科学分野)
* 理化学研究所, 東京大学, 国立環境研究所, 宇宙航空研究開発機構との共同研究


 
2015 年度
2016.01.12
プラズマの突発現象メカニズムを解明 -突発的発生の予言と核融合プラズマの制御へ-
(伊藤 早苗 教授,核融合力学部門・高エネルギープラズマ分野)
(稲垣 滋 教授,核融合力学部門・先進炉材料分野) * 核融合科学研究所との共同研究
2015.11.13
東芝ブランド初の風車建設に九州大学の研究成果が貢献 - 風況面の安全性を確認 -
(内田 孝紀 准教授,新エネルギー力学部門・風工学分野) * 東芝との共同プレスリリース
2015.11.05
プラズマの新しい閉じ込め状態を発見 日米合同研究グループの成果
英科学誌サイエンティフィック・リポーツ(電子版)に論文掲載

(稲垣 滋 教授,核融合力学部門・先進炉材料分野) * 核融合科学研究所との共同プレスリリース
2015.05.21
夏季の瀬戸内海上の気温や風は海洋潮汐と同期し、大潮期(満月・新月時)には気温が低く、風が弱くなることを発見! 気象予報の精度向上に期待
(岩崎 慎介 学術研究員 / 磯辺 篤彦 教授,東アジア海洋大気環境研究センター・海洋力学分野)
2015.04.23
平成26年度沖合海域における漂流・海底ごみ実態調査委託業務調査結果について
(磯辺 篤彦 教授,東アジア海洋大気環境研究センター・海洋力学分野)
* 環境省・東京海洋大学との共同プレスリリース


 
2014 年度
2015.01.08
核融合研究に新たな知見 プラズマ流れの新たなブレーキ機構を発見
英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(電子版)に論文掲載

(稲垣 滋 教授,核融合力学部門・先進炉材料分野) * 核融合科学研究所との共同プレスリリース
2014.12.04
リアムコンパクト数値モデルにより国見山ウィンドファームにおける複雑な風の流れの再現に成功
(内田 孝紀 准教授,新エネルギー力学部門・風工学分野)
2014.09.01
リアムコンパクト数値モデルにより響灘風力発電所における風車の相互干渉の影響調査を実施
(内田 孝紀 准教授,新エネルギー力学部門・風工学分野)
2014.04.24
リアムコンパクト数値風況診断モデルにより南極昭和基地の気流を20cm空間解像度で計算
(内田 孝紀 准教授,新エネルギー力学部門・風工学分野)

 
2013 年度
2014.01.31
竹村俊彦准教授が執筆に参画 / 気候変動に関する政府間パネル第1作業部会第5次評価報告書全文が公表
(竹村 俊彦 准教授,地球環境力学部門・大気環境モデリング分野)
2014.01.30
種子島宇宙センター・ロケット発射台周辺における地上風の数値風況予測に成功
(内田 孝紀 准教授,新エネルギー力学部門・風工学分野)
2013.12.09
数値風況診断技術リアムコンパクトにより響灘風力発電所における風況面の安全性を確認
(内田 孝紀 准教授,新エネルギー力学部門・風工学分野)
2013.10.30
何故2013年冬季の中国でPM2.5が高濃度になったか?
(鵜野 伊津志 教授,地球環境力学部門・大気環境モデリング分野)
2013.10.18
北九州市響灘地区を対象にした局所的な風の流れの見える化を実施
(内田 孝紀 准教授,新エネルギー力学部門・風工学分野)
2013.07.22
太鼓山風力発電所(京都府伊根町)の「再生」に向けた数値的検討を実施
(内田 孝紀 准教授,新エネルギー力学部門・風工学分野)
2013.05.07
太鼓山風力発電所(京都府伊根町)で発生した風車落下事故に対する数値風況診断を実施
(内田 孝紀 准教授,新エネルギー力学部門・風工学分野)

 
2012 年度
2013.03.29
文部科学省「情報ひろば」で小型レンズ風車デモ装置を展示 
「風」の力を新エネルギーに ~ 超高効率な発電性能を示すレンズ風車~

4月1日から7月末まで、文部科学省「情報ひろば」にて小型レンズ風車デモ機装置を展示します。
(大屋 裕二 教授,新エネルギー力学部門・風工学分野)
2012.10.09
レンズ風車の震災地区導入支援ため数値況診断を実施
(内田 孝紀 准教授,新エネルギー力学部門・風工学分野)
2012.08.06
風車周辺における複雑な気流の動きの「見える化」と年間発電電力量との相関の「明確化」
(内田 孝紀 准教授,新エネルギー力学部門・風工学分野)
2012.05.07
福岡市都心部における温熱を考慮した数値風況シミュレーションの実現とその可視化
(内田 孝紀 准教授,新エネルギー力学部門・風工学分野)

 
2011 年度
2011.12.22
環境省委託事業「博多湾浮体式海上風力発電の実証試験」において数値風況予測を実施
(内田 孝紀 准教授,新エネルギー力学部門・風工学分野)
2011.10.21
福岡市を対象とした大規模数値風況シミュレーョンの実現とその可視化
(内田 孝紀 准教授,新エネルギー力学部門・風工学分野)
2011.07.07
川内原子力発電所からの仮想的な放射性物質流出に対する海洋拡散シミュレーションを実施
(広瀬 直毅 准教授,東アジア海洋大気環境研究センター・海洋モデリング分野)
 

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